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Kurotei Databook

高専でデザインを専攻してる人のwebやデザインの備忘録的なもの。

炎上について昔書いた記事が未だに下書きに入ってたのでウインドーズはクソ一周年記念に投稿する

始めに

最近自分のアイデンティティが炎上と厄介とダサダサになっている気がします。ブログを始めた当日に炎上したり、やはり天然の炎上の才能があるのかもしれません。あまりうれしくないです。
ここで、どうやったら炎上するのか、炎上はどのように広がっていくのかを炎上を何回か経験した身として述べていきたいと思います。

炎上する媒体をつくる

かなり重要ですね。ブログやホームページだけだと付くのはコメントだけですから、広まりにくく、炎上しにくいです。ここで使えるのがTwitterですね。他にもfacebook2chなどたくさんあります。これらは炎上の仲立ちをしてくれます。要は火が広がりやすいって事です。

炎上する物は残る物にする

炎上はいろんなところでするわけですが、特にブログ・ホームページは炎上しやすいです。Twitterで炎上するにしても、Twitterではすぐツイートが流れていきますから、炎上しにくいです。僕が前の前に大規模な炎上をしたときも、ホームページ関連でした。

たくさんの人が使っている/支持しているものをdisる

やめたほうがいいですが、炎上しやすいです。絶対やってはいけません。絶対ダメです。マジでダメです。たくさんの人が使っている人をdisると当然それを使っている人はdisって来ますし、大抵そちらのほうが詳しいのでdisの盲点を突かれてdisられます。支持されている人をdisるのはマジでやめましょう。下手にTwitterのアルファなどをdisると囲いや爆撃によって凍結、垢消しになることもあります。

悲しみしか生まない炎上にしない方法

悲しみしか生まない上に垢消しや特定、世間的に死ぬのは非常に残念です。

犯罪をしない/世間様に迷惑を掛けない

重要です。これをしなければ通報されることもないでしょう。

ネタ要素をいれる

これな
しかし変に入れると神経を逆なでしてしまうので慎重に。

disるだけではなく、改善されたり良いところを上げる

大切です。disるだけではただのクレーマー同然。良いところも悪いところ同様に見つけていくべきでしょう。

詫びる

ごめんなさい。

結論

炎上ダメ。絶対。